板金塗装を行った箇所の耐久性や防水性に変化はあるの?

コラム

板金塗装を行った後でも車の耐久性や防水性を維持することができます。

板金塗装は必ず最後に撥水性のあるコーティング剤を塗布していますので、板金塗装後に汚れがつきやすくなったり、雨水が浸透してしまうこともございません。

特に、塗装を施した箇所は再びサビや汚れが付着してしまうことを防ぐため、そういった耐久性を維持するための施工は必ず行いますのでご安心ください。

板金塗装を行ったからといって耐久性が劣化する事はなく、長期間美しい状態を保つことができます。

しかし、板金塗装を行った箇所において適切なメンテナンスが必要です。

例えば、定期的な洗車やワックス掛けを行うことで、耐久性や防水性を維持することができます。

また、特に耐久性を高めるためには、表面をしっかり磨いてコーティングすることをお勧めしています。

もしも板金塗装を行った箇所の耐久性や防水性に不安がある場合は、ガラスコーティングなどの特殊なコーティングを施すとよいでしょう。

弊社は板金塗装後のメンテナンスも含め、皆様の車の状態を保つ施工を行っています。

車の擦り傷や凹み傷にお悩みでしたら、お気軽にお問い合わせください。
拠点が対馬にありますので、近郊エリアにお住まいの方のご来店が多くなっています。

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